土偶ファイル

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土偶ファイル No.0376-378 大中小土偶

土偶ファイル No.0376-378 大中小土偶 今回は、北杜市考古資料館に展示されている土偶達の紹介でした。同じ遺跡出身なのに全く見た目の違う三姉妹。大きさも見事に大中小と別れていますね。
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土偶ファイル No.0375 覆面土偶

土偶ファイル No.0375 覆面土偶 今回は、北杜市考古資料館に展示されている土偶の紹介でした。このような外見の土偶は、中部高地を中心として非常に多く見られます。プロレス全盛期の世代には、どうしてもこの子達が、覆面レスラーに見えてしまうのでは?しかも悪役の方ですよね?
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土偶ファイル No.0374 パーティードレス土偶

土偶ファイル No.0374 パーティードレス土偶 今回は、北杜市考古資料館に展示されている土偶の紹介でした。円錐型の土偶もよく見られますが、この土偶は、スラリと長く胴が伸びています。下側の模様もなんだかスタイリッシュでかっこよくパーティードレスみたいかも?
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土偶ファイル No.0373 フラダンス土偶

土偶ファイル No.0373 フラダンス土偶 今回は、北杜市考古資料館に展示されている土偶の紹介でした。小さくて平べったくて、とてもシンプルな土偶です。腰が横に広がっているさまは、まるでフラダンスの腰蓑のよう?
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土偶ファイル No.0372 二段ゲジマユ土偶

土偶ファイル No.0372 二段ゲジマユ土偶 今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館に展示されている土偶の紹介でした。またしてもミミズク土偶でしたね。そしてこの土偶にも気になる点が・・・。それはゲジマユなのだ!そしてよく見るとゲジマユ2段重ね!すごいね!
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土偶ファイル No.0371 しゃこちゃん?!土偶

土偶ファイル No.0371 しゃこちゃん?!土偶 今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館に展示されている土偶の紹介でした。これはもう完全にしゃこちゃんで間違いなさそうですね。もちろん海や川などを駆使し移動したのでしょうが、それにしてもその交流範囲の広さには、驚かされます。
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土偶ファイル No.0370 カラータイマー土偶

土偶ファイル No.0370 カラータイマー土偶 今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館に展示されている土偶の紹介でした。晩期の土偶なので縄文時代が終わり弥生時代に移行する直前の土偶ということになります。そう!土偶たちにとっては、ピンチの時なのです。だから胸のカラータイマーが点滅しているのだ!
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土偶ファイル No.0369 いのっぴー

土偶ファイル No.0369 いのっぴー 今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館に展示されている猪型土製品の紹介でした。猪はパワフルで子沢山なので、縄文の人たちのあこがれの対象となっていたのかもしれませんね。
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土偶ファイル No.0368 お屠蘇土器

土偶ファイル No.0368 お屠蘇土器 今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館に展示されている注口土器の紹介でした。顔の位置から考えると環状の部分は身体で、そこにつけられたヒレのような形状は、手。そうすると、注ぎ口はきっとアレですね。
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土偶ファイル No.0367 チャンピオン土偶

土偶ファイル No.0367 チャンピオン土偶 今回は、埼玉県立歴史と民俗の博物館に展示されている土偶の紹介でした。腰に刻まれたゴージャスな模様は、チャンピオンの証。彼女は、縄文のどんぐり拾いチャンピオンなのだ!
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